ユーザーの声

Vibecodeを使った開発について、利用者の声をご紹介します

開発者

チームのフィードには重要な情報が毎週たくさん流れますが、すべてを追うのはなかなか大変でした。そこで、毎週月曜の朝にその内容を短くまとめ、メインチャットへ投稿するボットを作りました。今では、見逃した情報を確認してから1週間を始められます。同じ仕組みをほかのチャンネルにも展開しています。開発もスムーズでしたし、AI向けドキュメントもとても分かりやすく、細かく指示しなくてもエージェントが必要な情報を理解してくれました。Black Holeも快適に使えています。

佐健
佐藤 健
AIビジネスパートナー

以前はBitrix24との連携に1週間ほどかかっていましたが、VibecodeとClaude Codeを使うと、CRMダッシュボードを一晩で完成させることができました。APIキーを渡して作りたいものを説明するだけで、モデルがAPIの仕様を理解して実装してくれました。

高直
高橋 直樹
フルスタック開発者

私は開発者ではありませんが、CursorとVibecodeを使って、毎朝チームにタスクのまとめを送るボットを作ることができました。完成まで40分ほどでした。自分でここまで作れるとは思っていなかったので、本当に驚きました。

山美
山本 美咲
プロダクトマネージャー

Partner Connectを使って、自社SaaSとBitrix24の連携を1日で完了できました。以前なら1スプリントは必要だった作業です。APIがわかりやすく設計されているので、最初のプロンプトから実際に動くコードが生成されました。

中拓
中村 拓海
スタートアップCTO

APIから直接サーバー環境を用意できる機能は、まさに欲しかったものでした。1つのコマンドでプロジェクト用サーバーを立ち上げられ、デバッグ用トンネルも非常に役立っています。

伊亮
伊藤 亮
DevOpsエンジニア

ビジネス

VibecodeとClaude Codeでどこまでできるのか試してみたくて、これまでPower BIで管理していたレポートを作り直しました。結果として、単なる試作品ではなく、実際に使える完成形まで作れました。必要に応じてすぐに調整できるのも大きなメリットです。

鈴大
鈴木 大輔
マーケティングマネージャー

業界メディアでのブランド言及をRSSで収集する仕組みを作りました。アプリが記事を自動で取得し、AIが内容を分析・分類して、自社との関連度まで評価します。リアルタイムのダッシュボードもありますが、普段は同じAIが作成したダイジェストをBitrix24のチャンネルで確認しています。

田彩
田中 彩香
CMO

複数のパイプラインに分かれていた顧客情報をまとめて、案件の進捗をひと目で確認できるダッシュボードを作りました。情報を1か所で把握できるようになったのが一番大きな変化です。承認後は、ボタン1つで商談の必要項目を入力し、その後の対応タスクまで自動で作成できます。

藤真
藤田 真由美
副部長

開発担当者に、毎日の営業パイプラインをまとめるレポートをお願いしたところ、AIとVibecodeを使って1時間ほどで完成しました。今では毎朝チャットに、進行中の商談数、停滞している案件、私がフォローすべきポイントが届きます。

松健
松本 健一
営業部長

リードスコアリング、大型商談の通知、NPSアンケートなど、チームの日常業務を自動化しました。3つの業務に対して、使ったプロンプトも3つだけです。結果として、毎週15時間以上の作業時間を削減できています。

森大
森 大輔
グロース責任者

現在は、従業員から寄せられる定型的な質問の約80%を人事ボットが対応しています。入社時のオンボーディングも自動化され、必要なタスクの作成やメンターの割り当ても自動で行われます。その分、ようやく人事として本来取り組みたかった戦略的な業務に時間を使えるようになりました。

石由
石井 由佳
人事部長

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